日本の地方の温泉街みたい!台北紗帽山温泉「川湯」さんで温泉と大満足の台湾料理を満喫

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台湾も夏の厳しい暑さは過ぎ去り、外出してもほとんど汗をかくことなく快適に動ける季節になってきました。まだまだ半袖半パンで過ごせてますが、時折、肌寒さを感じるようになってきています。
 
そうなってくると注目したいのが温泉!台北でも有名な温泉地がいくつかあります。
 
今回は、隠れた人気スポット、紗帽山温泉の「川湯温泉養生料理」という、日本の地方の温泉街みたいな雰囲気が満載の「温泉レストラン」で、珍しい青湯と凝った台湾料理を存分に楽しんできました。


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台北も段々と暑さが和らいできて
かなり過ごしやすい感じになってきましたね。
秋らしさを時々感じますよね。

 
 

そうだねー。
こうなるとそろそろ注目したいのが温泉!

 
 

いいですね。台湾にもいろんな温泉があって、
台北滞在でも、気軽に体験できる温泉地がいくつかありますしね。

 
 
 

中でも、日本情緒が楽しめるって言うか、
どことなく日本の地方の温泉街っぽい雰囲気のエリアがあるんだよね。
以前、旅行者向けのパンフで見て以来一目惚れ!

 

えー、それってどこですか?

 
 
 

紗帽山温泉の「川湯」さん!
写真見た瞬間、あ、こんな日本の温泉みたいなところがあるんだーって
ずっと気になってたんだよね。

 
 

ってことは、もしかして、
今から行くってことですかー!?
って言うか、行きましょ、絶対(笑)

 
 

勿論、行くしかないでしょー!
実は昨日も行って個室温泉に入って来たんだけどね(笑)

 
 

えーーー!!、そうなんですかぁー?

 
 
 

うん・・・(笑)
まあ、それはいいとして、
女性は個室温泉に入って、僕は大浴場に入るって段取りで
早速行くよー。

 

というわけで、紗帽山温泉の「川湯」さんへ出発です!
今回の「MOTOとアイリンのエンディングトーク」は、
「個室温泉と大浴場、どっちがオススメ?」についてお伝えです!
記事の最下部にて♪

 
 
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■このページのコンテンツの目次■

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紗帽山温泉「川湯」の特徴

川湯さん、大好きです!かなり気に入ってます。
温泉って言うと、宿泊して温泉や料理を楽しむ的なイメージだと思うんですが、

ここ川湯さんを始め紗帽山温泉一帯の施設は温泉とレストランを楽しむシステムで、
宿泊施設はありません。なので、何はともあれ超お手軽に台北で温泉を楽しめるのが最大の特徴です。

きっかけは、たまたま見かけたツーリスト向けのパンフレットでした。
そこに掲載されていた一枚の写真!

これって完全に日本の温泉街の雰囲気じゃーん!
・・・と目が釘付けになったのを今でも鮮明に覚えています。

トップに掲載している画像、
実は、その時の写真を思い出しながら撮影したものです。

そんな川湯さんを実際に体験してみて感じた特色は以下の4つ!

  • 日本情緒が楽しめる!それも地方の温泉地みたいな雰囲気
  • 温泉は源泉かけ流し!大浴場と個室の選択も可能
  • 宿泊不要!温泉だけをお手軽価格で気軽に満喫できる
  • 料理が美味しい!もう1歩更に凝った味付け

日本情緒のある雰囲気の中で温泉と料理を楽しむという
日本から旅行で来ても意外と手軽にスケジュールに組み込める施設だと思います。

ここ紗帽山温泉のお湯の特色について
台北市紗帽山温泉発展協会に以下の記述がありました。

屬 火山活動區,地熱蘊藏量豐富,泉質為酸性硫磺泉,水溫為攝氏56~80度, 溪谷地表間熱氣蒸騰的常景為特色之一,景觀頗為特殊。
【溫泉協會16家會員保證】引進源頭的溫泉水,將泉水沉澱後再引入池中, 並絕不回收溫泉水,保持水質乾淨。
【硫礦泉】: 適合皮膚病、風濕、關節炎、神經痛、動脈硬化、婦科疾病者。

 
簡単に日本語にしてみると、

―――――――ここから―――――――――――――――――――――

  • 火山活動区に属し、
  • 蓄えられている地熱の量が豊富、
  • 泉質は酸性の硫黄泉、
  • 水温56~80℃
  • 渓谷の地表から蒸気が湧き出てる景観も特色

さらに、この協会に属する16軒の商業施設は以下が保障されています。

  • 源泉から引き入れた温泉水を沈殿させてから、
  • 専用のタンクに溜め、お湯を回収(再利用)することなく
  • 常にきれいな水質を維持している

【硫黄泉】は、皮膚病、リウマチ、関節炎、神経痛、動脈硬化、婦人関連の症状等に適しています。

―――――――ここまで―――――――――――――――――――――

やっぱり、源泉かけ流しですね!

温泉はかけ流しが最高ですよねー!
お湯の質の観点からも、衛生面の観点からも申し分無しですね。

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「川湯」の施設全体の雰囲気

とにかく日本人的にはうれしいような懐かしいような
なんとも不思議な雰囲気のワールドが広がってます。

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一番最初にここを訪れたのは夕暮れ時でした。

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川湯さんって、橋を渡って入っていくんですが、
最初にこれを見た時、「千と千尋の神隠し」に出て来た
橋の向こう側は「あっちの世界」・・・みたいな雰囲気とダブったんですよね。

九份がモデルって言われていますが、
もしかしてここの夕暮れから夜にかけての雰囲気も参考にされてたりして・・・
な~んて思ったりもしました。

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さらに、夜になるとガラッと雰囲気が変わります!
どことなく日本の地方の温泉地みたいな印象を受けるんですよね。

あまり聞き覚えのない日本の演歌が結構な音量で流れ続けているのも
日本情緒を駆り立てられる要因の1つなのかもしれません。

以前、パンフレットで写真を見た時、物凄い衝撃を受けたんですよねー。

何だここは・・・、
もろ日本じゃん・・・って!

でもどことなく違う・・・。
台湾らしさが融合してて何か不思議な気分にさせられる空間です。

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■昼間の雰囲気

夜とはまた違った雰囲気ですが、やはり日本的な情緒を感じます。
夜も良いけど、昼間に来ても楽しいですね、ここは。

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温泉~個室温泉と大浴場が利用できます

個室でも大浴場でも、ここに居るスタッフさんに
受け付けで受取ったチケットを渡します。

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個室(湯屋)を選択した場合は、スタッフさんが案内してくれます。
基本、空いてる湯屋に入って良いみたいです。

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清潔感に問題があるかなーってちょっと心配してたんですが、
実際利用してみると、結構いい感じで使えて快適でした。

変な匂いとかなく、一通り快適に利用できました。
ただし、泉質が硫黄なので、そういうお湯の匂いは当然あります。

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蛇口から出てくる温泉はかなり高温で、温泉に来たなーって雰囲気を思いっきり満喫できました!

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荷物とかどういう感じになるんだろう・・・、
置くところとか問題無くちゃんとあるだろうか・・・。

な~んて心配してましたが、3人分の荷物をしっかり収納できるスペースが
完備されてました。

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フックも十分にあって、かなり使い勝手が良かったです。
荷物のことを気にせずお湯を楽しむことができました。

ここ個室の湯屋もなかなか楽しいですよ。
家族で利用するなら、周りを気にすることなくプライベートな感覚で楽しめます。

利用時間は40分までとなっているんですが、
着替えや準備にかかる時間を考慮してくれてあって、実質は55分程利用できて快適でした。

良心的ですね。

時間が来たらスタッフさんがノックして教えてくれるシステムです。

 
■大浴場

大浴場の場合は入ってすぐに下駄箱があります。
そこに靴を入れて中に入る・・・という流れ。

さらに中へ入るとコインロッカーが完備されてました↓

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利用するのに20元必要なので、10元のコインを準備しておく必要ありです。

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ロッカーの横にはドライヤーを利用できるエリアがありました。

肝心の大浴場をお伝えしたかったんですが、撮影禁止でした。

タオルで前を隠さず、ほぼ全員、完全マッパで入ってる状態なので
とてもじゃないですが、撮影はムリでした。

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大浴場は源泉かけ流しで、一応、露天風呂になってます。
勿論、囲いはしてあって、お湯に浸かりながら空が見える・・・という状態。

180度完全に開放された状態の露天風呂ではないですが、
昼間に利用して青空を見ながら温泉に浸かれたのは、かなり気持ち良かったですね!

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川湯の台湾料理はかなり凝った味付けで大満足!

料理は、かなり凝った味付けに仕上がっていて
ここまで満足できるとは思ってませんでした。

なので、いい意味で予想を裏切られて逆にプチ感動!

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牡蠣と豆腐のスープ/鮮蚵豆腐湯↓

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超具だくさん!かなりボリュームあります。
値段も結構しますが、その分オイスターもその他の具材も超しっかり!

味付けは、かなりサッパリ系。
素材からにじみ出た本来の味わいに、刻みショウガのテイストが移ってる・・・そんな感じです。

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他の料理が結構しっかり味がついてるので
スープはこのくらいのサッパリ感が逆に正解でした。

ポーク唐揚げの梅ソース風味/梅汁排骨↓
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これ旨ーい!味付けが変わってましたよー、マジで。
見た感じお肉の揚げ物なんですが、表面が思いっきり梅の風味!!

梅干しのような梅の風味がフワーっと来ます。

なるほどー、こう来たかーという味付けで楽しくいただけました。
テイスト自体は甘くてしょっぱい感じにまとまってました。美味!

ポーク炒飯/肉絲炒飯↓
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醤油と塩コショウ味でまとめてる炒飯。
米の硬さも絶妙で普通においしく頂けました!

炒飯はとにかく普通に美味しく食べれるのが最高ですよね。
普通に美味しく仕上げててくれればそれだけで文句ありません。

イカのから揚げニンニク味/蒜味軟絲↓
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これも予想を裏切られた味付けでした。
この手のイカの揚げ物って塩味系に辛さを加えてまとめてることが多いんですよね。

でも実際食べてみたら甘さをベースにしてある味!
意外な味付けで、これも楽しかったですよー。

衣の外側に味が付いてるんですよね。
カラッと揚がっていて、にんにく風味がついてます。

台湾でイカの揚げ物系の料理を食べて、
こういう味付けだったのは初です。

銀糸巻↓
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台湾ではよく見かけるスイーツ的な一品。
これも味が良かったー!

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ピーナツの粉末がかかっていて、さらに練乳も付いてきます。
でも、それらに頼らなくても銀糸巻自体に甘さがしっかり!

これがホントに素直に旨いんですよー。
何もつけなくても、絶妙な甘さを楽しめて美味!

前半は何もつけず、後半からは練乳をつけて食べましたが、
練乳つけるとさらに美味しさアップー!

いやー、どれもこれも味付けがいい感じに楽しかったので
思わず生ビールオーダーしちゃいました(笑)

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サントリーって言ってたのに、
実際にはサンミゲルでした(笑)

 
ここ川湯さんはホント、どれ食べても満足の味、
そして大満足のボリュームでした。

とにかく普通の味付けではないんですよね。
何かしら工夫を凝らした味付けに仕上げてきてます。

なので、最初から最後までずっと楽しく頂けました。

ただ、2人とかでくると量が多過ぎて
いろいろ種類は頼めないかもな・・・なんて逆に心配しました。

今回、料理を食べた時は3人で利用しましたが、
やっぱ3人くらいだと料理もちょうど良くいろいろ楽しめる感じでしたね。

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川湯のインフォメーション

台北市北投區行義路300巷10號
02-2874-7979

お風呂は基本的に24時間やってますが、季節によって営業時間が微調整されるようなので、
極端な時間帯に行く場合は事前に電話にて確認したほうが無難です。

料金システム

■温泉利用のみ■
温泉は大浴場か個室温泉かを選択します。
個室温泉の場合は時間制限が付き、40分までしか利用できません。
大浴場の場合は特に制限はないと思います。
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料金は1人200元。

週末は、温泉利用だけの場合は個室温泉を利用できないという情報も見かけましたが、
受け付けで直接確認したら週末でも利用可能・・・と言ってました。
利用前に再度確認した方が無難です。

■レストランと併用の場合■
レストランで1人400元以上消費すると
温泉を無料で利用できます。

仮に3人で出かけた場合、400×3→1200元を受付で払うと支払証明証みたいな紙を渡されます。

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つまり、1200元分の金券を購入したのと同じ状態になり
それを持ってレストランで好きなものをオーダーして食事します。

温泉とのセットである関係で既に1200元払っているわけですから、
3人で1200元以上をオーダーするように調整しつつ料理を選びます。

食事が終わってレストランで会計をする際は、
1200元分の支払証明証を渡し、不足分を別途支払う形になります。

以上、3人利用のケースで説明しましたが、
1人の場合は400元、2人の場合は800元、4人の場合は1600元という計算になります。

温泉を利用するチケットも受け付けで別途渡されるので、
温泉施設の前にいるスタッフさんにそのチケットを渡して無料にて利用する流れになります。

アクセス

基本的にはMRTで石牌駅まで行って、そこからタクシーがお得です。

バスが利用できる方はバスがオススメ。
MRTで石牌駅まで行き、そこから#508に乗って15分ほどで到着します。

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目的地のバス停は「行義路三」
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バスを降りたらそのままの方向で少し(10mくらい)歩くと
目印の看板があり、駐車場らしきが見えてきますので、そのままそちらへ道なりに進むと到着します。

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マップでは、最寄駅のMRT石牌駅から
バスでアクセスした場合のルートを表示しています。

マップ上では23分と表示されてますが、
実際は、毎回15分程度で到着してる感覚です。

 
帰りも同じく508番のバスで「行義路三」から「捷運石牌站」に向けて乗車する流れです。
(※捷運石牌站→MRT石牌駅)

 

MOTOとアイリンのエンディングトーク

個室温泉と大浴場、どっちがオススメ?

川湯さん、予想以上に楽しかったー!
今回のような企画でもないと、なかなか行く機会に恵まれなかったと思うので
とってもラッキーでした!

 
 

料理もかなりおいしいし、
1人400元で温泉付きなんだから、ハッキリ言って安いよね!
台北市内でちょっとしたもの食べれば
1人で500元は普通にいくしね。

 

確かに、言われてみるとかなりお得なお店ですよね。
泊まりとなると大がかりだけど、ご飯食べながら温泉も入れるとお手軽ですね。
そう言えば、MOTOさんは大浴場と個室の両方を利用したんですよね?
正直、どっちがオススメですか?

 

これ完全にタイプに分かれるよ!

 
 
 

タイプ・・・ですか?
タイプって何のタイプ??

 
 

性格的なタイプ。
何でかって言うと、大浴場、「完全マッパ入浴」なんだよね!

 
 

「完全マッパ入浴」って何ですか?

 
 
 

平たく言えば、完全まっ裸で温泉入るってこと。
それも、タオルで隠したりしてとか一切なかった!!!
普通に完全マッパでお風呂の横で寝そべってたりする・・・そんな感じ(笑)

 
 

えー、そうなんですかー!!

 
 
 

そーなんだよ、まじで。
日本の温泉って裸で大浴場入るのが普通だけど、
タオルとかで隠しながら入るじゃない。
それがある種のエチケット・・・みたいな。

 
 

ええ、そうですよね。

 
 
 

それがさぁ、今回の川湯さんの大浴場、
完全モロだし入浴でさ、タオルでオチオチ隠しながら歩いてると
逆に超目立っちゃって超注目浴びる・・・みたいな感じだった。
女湯のことまではわからないけどね。

 
 

あーでも女湯も似たような感じかもですね。
やっぱ個室にしておいて正解だったかもです。

 
 

そうそう。
だから「性格による」って言ったのはそういう意味(笑)
郷に入れば郷に従えで、完全マッパ入浴が全然気にならないなら
大浴場は本当に楽しめると思った。

 
 

露天風呂だったしね。
昼間に青空を眺めながら源泉かけ流しの温泉に浸かるのって、
やっぱ日本人的には幸せ感じるしね。
ましてや台湾でそんな体験ができるわけだしさ。

 
 

露天ですか・・・。
んー、それ聞くと大浴場も気になりますね。
何か良い方法ないですかね??

 
 

時間帯に超こだわる戦法しかないね。
例えば、平日に絞って、さらにもの凄く朝早く行くとか。
そうすればかなり空いてるんじゃないかな。

 
 

あーその手がありますね!!
嗜好を変えて朝風呂として楽しむみたいな。

 
 
 

そうそう。
そもそも宿泊する必要ないわけだし、日帰り温泉が楽しめて、
食事もしたければそれもOKだし、工夫次第でいろんな使い方ができるから
ユーザーの計画次第で楽しみ方もいろいろだよね。

 

そうですね。
じゃあ、明日、火曜日の朝6時、もう一度行きましょうー!

 
 
 

まじー?早速かよー。
朝6時に到着ってことは、MRTは始発に乗って行くってパターンじゃん。
朝早すぎ・・・。

 
 

いや、絶対行きます。
付き合ってくださいねー。明日の朝5時に忠孝復興駅に集合です!
だって、朝モヤの中で露天風呂体験とかしたら楽しそうじゃないですかー!!

 
 

・・・確かにそうかもな・・・。
わかった、じゃあ、その話のるよ。でも、起きれるかわかんないけどな。

 
 

大丈夫大丈夫!
朝4時半頃に「アイリンの電撃モーニングコール」で無理矢理起こしますから(笑)

 
 
 
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ つづく


 

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~PROFILE~

MOTOです。
2003年に初訪台し約1年の滞在で強烈な台湾ファンに!
その後も訪台し、2008年には台湾のNPO法人さんとお仕事した際に超大まかながら台湾一周を実現。
2013年、好きが高じて台湾に移住。現在、トータルの海外在住歴19年目に突入。

最近食べ歩きばっかりしてますが、体脂肪率は19%台を何とかキープ。
でも深刻なチョコレート依存症(笑)
→さらに詳しいプロフィール

~登場人物~

アイリン。
日本生まれの日台ハーフ。小学校から高校まで台北、大学4年間は日本、現在は台北在住。
2015年3月より「MOTOとアイリンのエンディングトーク」に出演。(記事の最初の部分にも結構出てます)
最大の悩みは、実物よりイラストの方がちょっとだけ可愛いこと!

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